| 3月28日、中原区。まだ7分咲くらい | |
| 人通りが少ないのは、ここが歩行者しか通れないから。 | |
| 翌日(29日)。自宅前の中学校。 春休みで生徒は少ないけれど、ちょうどのこの日が満開でした。 周辺に比べて幾分早いか? |
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| 駅近くの桜並木。夜はライトアップされています。 ここと、下にある公園が「春ぴあ」というお花見特集雑誌に乗っていたのには驚きました。 |
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| 東大駒場キャンパスに「裏口入学」。 | |
| 立派な桜がきれいに咲いていました。 | |
| 近くによると、桜の花って何輪かまとまって咲いていることがわかります。 | |
| 駒場キャンパスの正門からすぐ見える時計台と桜。 何年後かに皆さんがこの桜を見られる日が来ることを願っておきました。 |
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| 3月31日、先ほどの中原区。 あいにくの空模様でしたが、この日はここも満開。 |
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| 翌4月1日。絶好の花見日和! | |
| ぽかぽか暖かくて、初夏のようでした。 カルガモ親子も水遊び。 |
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| もちろん人間親子もいっぱい。 お花見客でいっぱいですが、まだまだここは穴場なのか余裕で座れました。 来年以降も余裕で花見をしたいので、場所は秘密。 |
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| 緑とピンクのコントラストが最高です。 |
2007年 桜の時
おまけ:
最近は「桜」を題材にした曲がいっぱい出ています。「桜(さくら)」という名前の曲だけでも、思いつくだけでもここ数年ヒットしたものでもコブクロ、森山直太朗、いきものがかり、ケツメイシ、河口恭吾などが歌っているものが出てきます。
テレビで、なぜ最近こうした桜の曲が売れているのか、という特集をしていましたが、どうやら開花時期が早くなり、卒業式という感動イベントと重なりやすくなっているからだとか。そういえば寂しい感じの曲が多い気がします。巣立ってもがんばれとか、桜が散るとか。
ちなみにこのページの名前「桜の時」はaikoの曲です。皆さんはどの「桜」がお好みですか?
暖冬だった2007年の冬ですが、東京の桜は例年と同じくらいの時期に開花しました。